初回から完璧に脱線してしまって麻生総理ではなく、隣の人を解析してしまった。2回目の今回はちゃんと麻生さんの表情を解析して、意義がある情報を提供しよう。
"[lang_en]Aso Taro[/lang_en][lang_ja]麻生太郎[/lang_ja]"関連のポスト
麻生総理大臣の読み方 Lesson 01
kentique著, 2010 01.27
俺は前の総理の麻生太郎が結構好きだった。まず、太郎って名前に親近感が湧くのは個人的な事だが、この人の表情は非常に解りやすく人間味がすごい強かった。このおかげで、冷たく不透明な官僚が身直に、楽しく感じる不思議な時代だったと思う。